reason

メイクスビューが
選ばれる理由

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Reason 01

どこに課題があるのかの
整理から、
伴走を始めます。

多くのキントーン伴走支援は、このアプリが欲しい」この業務をシステム化したい」というご依頼からスタートします。
メイクスビューはその前の段階である、そもそも今どこで困っているのか」を一緒に整理するところから始めます。

現場の営業、管理職、バックオフィス、経営者。
それぞれの立場で見えている、負担の大きいところや、手の届いていないところは少しずつ違います。
ヒアリングでそれらをを洗い出したうえで、ご提案し、実装していきます。

“言われたものをそのまま作る”のではなく、課題の整理から、運用を通じた改善まで伴走することで、会社の変化や成長に合わせて、仕組みも一緒に育てていきます。

テーブルに座って話し合っている3人の人物のイラスト。右側のスーツ姿の男性が話しており、左側の2人が聞いている様子
Reason 02

対応内容による
料金の変動はありません。

笑顔で天秤を持っている女性のイラスト

メイクスビューのキントーン伴走支援は、初期費用も、都度の追加費用もかからない定額制です。
はじめにアプリをつくる段階から、その後の運用、使い方のレクチャーや社内向けの説明・研修まで、基本的にはすべて月額の中で対応します。

「まず相談して、設計して、アプリをつくって…」という最初の立ち上げ時にも、
別で“導入費用”や“開発費用”が発生することはありません。
スタートしたその月から定額の料金がかかり始めて、相談・開発・改善のサイクルをずっと回していくイメージです。

運用していく中で、ここも少し直したい」この業務もキントーンで効率化を図りたい」社内説明をもう一度やりたい」といったニーズは必ず出てきます

そのたびにお見積りを取り直したり、追加料金がかかるかも」と気にして手が止まってしまわないよう、
かかるお金はずっとこの定額だけという形にしています。

「せっかくだから、ここもちゃんと良くしていこう」と、遠慮なく相談してもらえる関係を目指しています。

Reason 03

経営の“攻め”と、
社内の“守り”

まとめて
支えます。

キントーンを入れるだけでは、会社は変わりません。
「データを可視化し成長に向けた意思決定をすること」(攻め)と、
「現場にきちんと根づくこと」(守り)の両方がそろって、はじめて意味があると考えています。

攻めの面では、工数アプリや営業日報、顧客・売上のデータを組み合わせて、
案件ごとの採算や、サービスごとの粗利・時間のかかり具合が見えるようにしていきます。
「どの仕事にどれだけ時間と人件費をかけているのか」「本当に採算が合っているのか」を
数字でつかめるようにすることで、単価の見直しや、やめる仕事・伸ばす仕事の判断を支えます。

一方で、どれだけ良い仕組みでも現場から「なんか難しそう」「また仕事が増えるだけでは?」
と思われてしまうと定着しません。
メイクスビューでは、社内への説明や研修はもちろん、運用ルールづくりなども含めて、
社内のハレーションをできるだけ抑えながら、ムリなく広げていく“守り”の部分も一緒に考えます。

「意思決定がしやすい」と「現場が続けやすい」。
その両立をしっかりと伴走し支えることで、定着→成果→さらなる改善へとつなげていきます。

メガホンを持って前向きに発信しているビジネスマンのイラスト

導入未定でもOK!

困りごとを話して、
「できること」 を聞いてみる。

まずはヒアリングから。
課題の洗い出し→kintoneでの
解決アプローチ例→運用のイメージまで、
無料でお見せします。

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